よくいる、人騒がせな人

今春は、肌寒い。

到底GW明けに、夜中とはいえ毛布が必要になるとは思わなかった。

これはもしや、あの説は本当なのかもしれない。

説というのは、『昨今、氷河期が訪れようとしている』は。

眉唾物だと思っていたけど、これはもしかするともしかする。

今は地球温暖化と氷河期がせめぎ合って、いい感じに分散が取れているとか。

思わず将来聞いた振る舞いのある、近眼と老眼の分散のようだ。

近眼もちの人の老眼が進行すると、とある一瞬だけいい感じに見えるようになるという話。

それが地球容量で起きていると考えるんだけどどうだろう。

氷河期は自体は太古の昔にまさに起きているものだし、あながちあり得ない相談じゃない。

これが起こると仮定するなら、必死こいて国々が二酸化炭素削減しようとしてるのは無駄に関してになる。
飽く迄事実であれば。

一旦それのほうが環境注力はしやすくなるかもしれない。
しかし一時的に。

温度のマイナスが進み続けると、今度は作物的問題で危機になることは目に見えている。

そうなったら人間はどういう手立てを臨めるのか。

想像するだに不穏なやり方しか浮かび上がらない。

グループを生かすために大様々を捨て去る修得を下しそう。

ま、空想だけれども。